バイナンス、暗号通貨1億円寄付

FROM:仮想通貨長者.com AKIYAMA

現在、暗号通貨での
寄付活動が盛んに行われています。

これまで暗号通貨による寄付は、

・西日本豪雨
・首里城
・ノートルダム大聖堂

など国内外で広がりをみせています。

そして、深刻な被害が出ている
オーストラリアの森林火災に対し

仮想通貨取引所バイナンスが、
暗号通貨を寄付すると発表しました。

その額なんと1.1億円相当です。

寄付する通貨は、バイナンスの
独自通貨BNBにて行います。

バイナンスのCEOである
ジャオ・チャンポン氏は、

「豪州の森林火災は心が痛む。
 住民だけでなく生態系全体に対する被害も甚だしい」

とコメントし、仮想通貨業界から
支援を呼びかけています。

そして、暗号通貨による寄付の長所は、

・簡単に送金できる
・送金後の流れを検証できる

という点です。

普通のチャリティイベントでは、
本当に送りたい相手に届いたか
確認が難しいです。

しかし、暗号通貨とブロックチェーンは、
全ての履歴を確認することができます。

また、現金で国境を越えて
寄付する場合は複雑な手続きが必要です。

暗号通貨は世界中どこにいても
ネット環境さえあれば簡単に送金できます。

このような点から考えても、
暗号通貨は寄付活動に適しています。

バイナンスに関しては、
以前から積極的に寄付活動を行なっています。

実を言うと2018年の西日本豪雨の際は、
1.6億円相当の寄付を集めています。

2019年のノートルダム大聖堂の焼失の際にも
チャリティーキャンペーンを行なっています。

また、仮想通貨取引所フォビジャパンは、
首里城が焼失した際の寄付を呼びかけました。

こうしたバイナンスやフォビジャパンの働きは、
一見暗号通貨とはかけ離れているようにもみえます。

しかし、仮想通貨とその基盤となる
ブロックチェーン技術の可能性が、

実際に人々の生活を向上している事が
明確に可視化することができます。

だからこそ、長期的な視点から言えば
仮想通貨業界にとっても素晴らしい働きだと捉えられます。

そして、このような寄付活動が積極的に行われることで、
仮想通貨業界に対するイメージUPにつながります。

寄付活動によって、仮想通貨市場に
良い影響を与えることに期待しましょう。

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本日は以上です。

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