決済最大手〇〇、市場大激震

FROM:仮想通貨長者.com AKIYAMA

毎日情報収集をしている中、
「これは!」と思う情報が飛び込んできました。

間違いなく、暗号通貨市場を揺るがす動きです。

というのも、その動きを起こしたのが
決済最大手の「VISA」。

確実に市場への効果は期待できるでしょう。

このニュースは、7月22日にVISAが暗号通貨へ
参入することをブログへ投稿したことから始まりました。

ブログの内容は、

「ブロックチェーンを利用した
 将来有望な企業への投資を行いサポートをしていく」

という投稿でした。

「あの大手のVISAが暗号通貨界に乗り込んでくる」

ということで、暗号通貨やブロックチェーンに精通している
有識者の方たちの間では大きなニュースとなりました。

そして次の投稿。

VISAはブログ内で、

「決済事業者として約60年間にわたり、
 データ保護や個人情報の保護、安全かつ安定的な
 トランザクション処理を行ってきたと自負している

 そういったノウハウを暗号通貨事業にも生かし、
 これまでのサービスと同様のクオリティで
 新たなネットワークを構築していく」

このように投稿し新たな経済圏の構築を
推し進めることを方針に掲げたのです。

資金援助のみならず、これまで培ったノウハウを活かし
暗号通貨市場を拡大させていく。

まさに、デジタル決済に大きな革新を起こす
可能性があると語ったのです。

9月9日には、VISAの決済手段を利用することにより
暗号通貨を購入できるデビットカードを発行することを発表しました。

ここまでくると、サポートでは無く
独自の経済圏を築こうとしているのが分かりますね。

さらにVISAはスピードを増していき、
極めつけは暗号通貨を決済に用いることが
できるようにしていくとのことです。

これまでは、デビットカードを用いて暗号通貨を
購入できるようにするだけで留めていたのですが、

今回は世界中にあるデジタル通貨ウォレットに
保有している暗号通貨をすべての
VISA加盟店で簡単に使用できるようにするとのことで、

まさに暗号通貨市場に激震が走ったのです。

これが実現すれば、

200以上の地域・6000万以上の
店舗で決済可能になるということです。

キャッシュレス化、暗号通貨市場の拡大は
誰の目に見ても分かるのではないでしょうか。

今後も、VISAはあっと驚かすような
動きがあるかもしれません。

動向は必ず追っていくようにしてください。

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