次の舞台は、暗号通貨市場?

FROM:仮想通貨長者.com AKIYAMA

今日は、少し興味深い話のご紹介です。

世界を熱狂させ、フランスが有終の美を飾った
ロシアワールドカップ。

日本でも連日多いに盛り上がり、
人々を熱狂の渦へと巻き込みました。

寝不足な方も中には
いらっしゃるのではないでしょうか?

実は。

日本を代表する、とある
スーパースターのセカンドキャリアに関し、
ある噂が密かに世間を賑わせています。

その人物とは誰で、どんなセカンドキャリアなのか。

本文で、詳細を明かしたいと思います。

と、その前に。

SIRプロジェクト【東京説明会】

SIRプロジェクトの事業説明会が開催されるそうです。

日程:2018年7月21日、22日(土日)
時間:13時−16時
場所:TKP新橋カンファレンスセンター
会場:ホール5B
主催:株式会社PEACE PROJECT PARTNERS.

参加枠にまだ空きがあるようですので、

詳細説明を希望される方はぜひご参加ください。

それでは本題です。

代表メンバーの中でも、前評判をよそに存在感を
知らしめたのはベテラン本田圭佑選手。

日本代表からの引退を表明し
去就が白紙である本田氏がなんと。

独自の仮想通貨を発行するという
噂が実しやかに囁かれはじめています。

その名も「本田通貨」。

本当かウソか、はたまた風の噂なのか、
真相は神のみぞ知るところ。

しかし、本田氏は以前からSNSなどで
ブロックチェーンに関するコメントなどを
投稿したこともあり、関心は深いようです。

何でもサッカー関連で使用できる
暗号通貨の発行を目指しているとのこと。

実業家としての側面も持ち合わせる
本田氏が暗号通貨市場へと活躍の舞台を
移す可能性は本当にあるのでしょうか?

事実として。

サッカー界においては著名な選手が、
独自の暗号通貨の発行やブロックチェーン技術を
活用したビジネスを展開している例が存在します。

2014年ブラジルワールドカップ得点王、
コロンビアが誇るハメス・ロドリゲス選手。

彼はファンとのコミュニケーションを深めることを
目的とした「JR10トークン」を発行しています。

何と発売後12秒で、50万ドルの資金調達に
成功したほどの人気ぶりです。

他にも、スペイン代表イニエスタ選手や
元イギリス代表のマイケル・オーウェン選手も
ブロックチェーンを駆使した事業を展開。

極めつけは、世界にその名を驚かせる
アルゼンチン代表、リオネル・メッシ選手。

彼は、世界初のブロックチェーンスマートフォン開発を手掛ける、
SIRIN LABSのアンバサダーに就任しています。

とある国のプロサッカーチームでは
契約金をビットコインで支払ったという
実例も出てきています。

これを皮切りに。

世界中で移籍金などの支払いに
暗号通貨が使われる日が
そう遠くはないかもしれません。

スポーツ選手のセカンドキャリアに
ブロックチェーン技術が活躍し、
使用用途がさらに拡大。

そうすればワールドカップに負けず劣らずの
更なる過熱ぶりが暗号通貨市場にも
訪れるかもしれませんね。

ブロックチェーン技術の広がりに期待大です。

仮想通貨長者.com AKIYAMA

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