暗号通貨市場を拡大させる3つのトリガー

FROM:仮想通貨長者.com AKIYAMA

話題に困らない暗号通貨市場。

終わった終わったと言われながらも、
市場は着々と拡大しています。

一体なぜなのか?

暗号通貨の持つ、
ポテンシャルと今後の可能性について、
本日はお話ししていきたいと思います。

BTCのポテンシャル

1つ目のトリガーはやはり、
BTCでしょう。

数年前から言ってる通り、
BTCは世紀の大発明です。

一つのシステムネットワークを、
不特定多数で管理する。

管理しているメンバーは、
誰もメンバーを知ることはなく、
ましてやリーダがいるわけでもありません。

BTC推進派であり、
慶應大学の教授である坂井氏は
BTCについて面白い例えをしていました。

「BTCの仕組みは
 渡り鳥の群れと似ている」

一人一人の鳥は自分の
周囲しか把握していません。

にも関わらず全体を見てみると、
一つの生き物のように秩序が
あるように飛んでいます。

まさに分散システム。

局所最適化が全域最適化を実現する
画期的すぎる技術だと言うことを再認識してください。

リブラとデジタル人民元の誕生

世界的グローバル企業である、
Facebookが暗号通貨を発行。

2019年最も話題となった、
暗号通貨ニュースでしょう。

情報漏洩や政治広告の問題を理由に、
政府から非常に責められていましたね。

ですが、リブラをきっかけに、
多くの機関や企業が動き出しました。

中でも特に注目されたのが、
中国政府が発行するデジタル人民元です。

専門家から見ると、
デジタル人民元の方が脅威だと言う声も。

Facebookは政府が統制できますが、
中国政府は誰も統制ができません。

暗号通貨ウォレットの生殺与奪の権利を
政府が握ってしまうということになります。

嫌な想像をしてしまいますよね。

ですが中国のような先進国が、
暗号通貨を発行すると言うのは、
リブラ以上に世界を震撼させました。

今後も暗号通貨市場のあらゆる分野に
大きな影響を持っていくでしょう。

法改正により日本でSTが登場

2020年は日本でもセキュリティトークンが
登場する見込みです。

有価証券に分類されるため、
基本的には証券会社でないと扱えません。

ブロックチェーンを活用した、
「モノの価値を裏付けとする証券」

STがきっかけとなり、
あらゆるものにブロックチェーンが
使われると言われています。

私たちが知っているお金と、
新しく生まれている価値基準が、
時が経つにつれ融合しています。

株式会社や民主国家というアイデアが世界を変えたように、
暗号通貨が世界を変える日も近いかもしれません。

暗号通貨市場には、
あらゆる国家、企業が、
参入してきています。

そして大きな力と多くのお金が、
市場へに投入されています。

暗号通貨の市場を理解しておくことで、
投資チャンスを掴み、機会損失を防ぎましょう。

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