金融教育の一環に仮想通貨を採用!

FROM:仮想通貨長者.com AKIYAMA

先日、フランスで仮想通貨の教育を高等教育の
カリキュラムに導入を検討しているとの発表がありました。

その教育内容は経済や金融のカリキュラムに
一部盛り込んだ初歩的なものに留まるそうです。

教員にBTCならびに仮想通貨の教育用ビデオを配布。

そのビデオを生徒が視聴し、
生徒同士でディスカッションが行われるとのこと。

・ビットコインは未来の通貨になるか
・ビットコインはユーロと置き換えられるか
・あなたは現在の通貨に信頼を寄せているか

上記の項目でディスカッションを行い
生徒自身が法定通貨や仮想通貨の具体的な基礎知識や
その役割を導き出すことを目指していきます。

以前からフランスは仮想通貨やブロックチェーンに
対して積極的な国だとして取り上げられてきました。

仮想通貨の最盛期である2017年末。

パリのビットコインセンターにBTCを求める長蛇の列ができ、
この時期BTCは230万円以上の高値を一時記録しました。

翌年には暗号通貨の税率を
45%から19%に引き下げ。

今年1月にはコンビニでBTCの販売がスタート。

10月には一時中断されていた
タバコ販売店でのBTCの販売が再開しています。

その他にもフランス財務省が
仮想通貨間のトレードには税金を
課さないと発表するなど。

これまでもフランスは仮想通貨ニュースで
度々取り上げられてきました。

今回のビットコインならびに仮想通貨を
高校の教育プランに追加することも
世界的にも例のない先進的な取り組みです。

と言っても、フランスが発表した教育プランは
あくまでも経済・金融教育に関する一部にしか過ぎません。

ですが、高等レベルの若い世代から
仮想通貨を学ぶということは将来的に
認知度が更に高まっていきます。

そうなれば仮想通貨の普及に向けて
かなりのプラス材料になるのではないでしょうか。

いずれにせよ、日本の教育分野においても
仮想通貨の授業が盛り込まれるのも
そう遠くはないかもしれませんね。

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それでは、本日のご連絡は以上となります。

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