LINEついに国内で暗号通貨取引開始か

仮想通貨長者.com AKIYAMA

先日の記事では、
皆さまおなじみの「LINE」が
国内で取引所を開設させるための準備を進めている
という内容をお伝えしました。

LINEが「BITMAX」という暗号通貨取引所を
始動させるというニュースについて、
さらに掘り下げてお伝えします。

国内で取引所始動と聞くと記憶に新しいのが、

・SBI
・DeCurret
・TAOTAO

ですが、
そこに続きLINEも
新規参入するというニュースです。

ただ今回のニュースは、
単に国内取引所が一つ増える
というわけではなさそうです。

「LINK」
というLINEがすでに発行している
トークンをご存知ですか?

それが何なのかというと、
LINEが自社のブロックチェーンを広げて
多くの人に利用されるように作られたトークンです。

簡潔に解説すると、LINE上で

・コンテンツを購入
・ゲーム(アプリ)を購入
・他者に送金

を行う際に、
決済通貨として利用されるトークンのことです。

そのLINKというトークンを
日本国内で新規上場する
可能性があるとのことでしたが、

BITMAXがLINKを唯一取り扱う取引所になり得る、
ということで今回のニュースは注目を浴びています。

加えて、
ホワイトリスト登録に向けて動いているということで、
お墨付きが好きな方にとっては
特に注目度が高いといえるでしょう。

では、LINEが暗号通貨市場に参入することによる
影響はどのようなことがあるのでしょうか。

既存の暗号通貨取引所とは異なる理由はここにもあります。

先日もお伝えした通り、
LINEユーザーは
日本国内だけでも8,000万人以上います。

同じSNS類いで
フェイスブックも暗号通貨市場に参入しました。

しかしこちらは日本国内において、
ユーザー数は約3,000万人。

どちらが日本人にとって影響力があると思われますか?

日本に住む以上、
これほど身近な暗号通貨が誕生するのなら、
期待が高まります。

LINEは最近では
LINE Payを筆頭に、

・保険
・銀行業
・証券業
・スコアリング

など、
幅広く事業を展開させています。

このままいけば、
日本国内においての
LINK人気度はさらに高まるかもしれません。

それぞれの経済圏において、
フェイスブックなら「LIBRA」。

LINEなら「LINK」となります。

それぞれが独自のエコノミートークンを
創出することが本当の狙いと思われますが、
なんにせよ世界中の人が便利な生活を
送れるようにしていくことは間違いありません。

今後他の企業からも、
独自の経済圏で利用できる暗号資産が
リリースされる可能性もあります。

ただただニュースを見ているだけではなく、
実際にそれらを活用していける
「現代人」になっていきましょう。

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本日の連絡は以上です。

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