《 第七回 》仮想通貨で騙されないために…

■公式LINEご登録のすゝめ

仮想通貨長者.comでは公式LINEを通して仮想通貨情報の配信を行っております。
有益な仮想通貨情報をいち早く、確実に受取るためにも、今すぐ公式LINEへご登録ください。

>>公式LINEの案内資料はこちら

FROM:仮想通貨長者.com SOMEYA

配信している記事に、かなり大きな反響をいただいています

それだけ読者の皆様が仮想通貨が
いかに素晴らしいものであるかを、
ご理解いただいているからだと思います。

そんな先見の明のある読者の皆様に
今日は『仮想通貨で騙されない方法』
お伝えしたいと思います。

*前回までの記事をお読みで無い場合には
こちらから過去記事を確認してください。

【第一回】とても重要な話があります。
【第二回】 黒幕の正体。
【第三回】ブロックチェーンが生み出す、次なるバブル。
【第四回】もうひとつのバブルを紐解きます。
【第五回】仮想通貨長者への具体的なステップ
【第六回】どのような仮想通貨を選べばいいのか?

さっそく本題へ入っていきます。

以前、以下のようなお問い合わせをいただきました

「魑魅魍魎の仮想通貨市場で、
 一般投資家が優れた投資案件であるか
 見極める方法って何かありますか?」

そこで、私はこう回答致しました。

「残念ながら、そんなものはありません。」

仮想通貨市場は現在、活発化しています。

そうした市場には例外なく、
粗悪な案件や詐欺業社が大量に潜り込んできます。

それらを100%見極められる方法は、存在しないのです

読者の皆様にとってはガッカリされる
回答だったかもしれません。

しかし、それが事実であり、真実です。

では、私はどのように見極めて、
投資を行っているのかと言いますと、
基本的に「人」です。

要は、誰を信用するか、です。

私はが投資している案件はすべて
過去に一度でも関わったことがある
人間が手がけているものです。

ただし…例外もあります。

これは私の個人的な意見ではありますが、

「ある国の政府関係者や、公的に信用の
置ける人物が責任者になっている案件は
一度話を聞いてみる価値がある」

と考えております。

これは「公的な人間」であることが重要で、
一介のビジネスマン(私人)が表に立って
プロモーションを仕掛けているような
その良し悪しを見極めることはできません。

誤解しないでいただきたいのは、

「公的な人間が表に出ている案件=いいもの」

ではないということです。

正しい解釈は、

「公的な人間が責任を持つ案件=話を聞いてみる価値がある」

ということです。

公的な人間がその案件や仮想通貨に対して、
なんらかの責任(リスク)が発生する
仕組みになっている案件は信憑性が高まります

わたし自身ある国で長年外務大臣などを歴任した
議員の先生から、“貧困問題を解決したい”と
相談を受け、その先生の人生最後のプロジェクトを
成功させるべく、ある暗号通貨事業に携わっています。

その国会議員の先生と共に事業を展開しながら
気づいたことは…

「大きな信頼・信用関係を築いた公人は
 人々のためにしっかりと責任を果たしてくれる」

ということです。

その国会議員の先生はもう80歳を越えています。

国のため、地元のために
何十年も議員を務めてきました。

そして、仮想通貨によって、貧困問題を
解決できる可能性があるのであれば、
人生最後の仕事として命果てるまで全うする
話してくださいました。

その先生は、長い年月をかけて少しずつ
少しずつ多くの人との信用と信頼を築いてきた方です。

何十年という期間です。

医療を受けられない人たちのために
私財を投げ打って医療財団を作ったり、

学校教育がまともに受けられない
子供たちの未来のために、国立大学の
理事長に就任して学校改革を行ったり、

そうした人々を思う気持ちが
国民との信頼・信用関係を深めたのだと思います。

あなたに、ひとつお聞きします。

・長い間、信用と信頼を築いてきた公人
・逃げも隠れもできる私人

もしもあなただったら、どちらを信用されますか?

読者の皆様が今後、仮想通貨投資で
成功するためには、小手先のテクニックではなく、
誰を信用していくのか、それが、とても大切です。

いまや世界中では様々な仮想通貨案件が飛び交っています。

パッと見ただけではその仮想通貨案件が
優れているのかそうではないのかは判断がつきません。

ただ、ひとつひとつの投資案件の向こう側には
その案件を仕掛けている人間がいます。

その投資案件を仕掛けている人間が
どれだけ信用信頼を築いてきたのか。

人間関係の基本に立ち返って考えてみると
優れた仮想通貨案件きっと出会えるはずです。

もし、なんらかの勧誘を受けた際には、

「仕掛けている人物が、誰とどれだけの
 信用信頼関係を築いてきたのか?」

冷静に考えてみてください。

わたしが議員の先生を信用したように、
また議員の先生が国民から信用されたように、
自ずと答えはでるはずです。

もちろん仮想通貨と言えど、投資ですので、
100%成功する案件などは存在しません

成功したか失敗したかは、結果論でしかありません。

しかし、人間関係の基本に立ち返り、
どのような人物を信用するかで
成功確率は格段に高められるかと思います

少ししょっぱい話になりましたが、
ぜひ参考にしていただければと思います。

P.S.

上記でお話ししたある国の議員の先生の
仮想通貨事業に興味はありませんか?

興味がある読者様が多いようでしたら、
このメルマガでご紹介したいと思います。

興味がある場合は以下をクリックしてください。

クリック数を計測して、ある一定数以上の数があれば
ご紹介させていただきます。

>>興味がある場合はこちらをクリックしてください。

このリンクの先はお問い合わせページです。

クリック数を計測するだけなので、
クリック後は閉じてもらって構いません。

仮想通貨長者.com SOMEYA

 

バックナンバー
【第一回】とても重要な話があります。
【第二回】 黒幕の正体。
【第三回】ブロックチェーンが生み出す、次なるバブル。
【第四回】もうひとつのバブルを紐解きます。
【第五回】仮想通貨長者への具体的なステップ
【第六回】どのような仮想通貨を選べばいいのか?

ページ上部へ戻る